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17LIVE(イチナナ)のブロックを分かりやすく解説

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ライブ配信を通じて自分のフォロワーと繋がれる17LIVE(イチナナ)。

そんな17LIVE(イチナナ)は、ファンとの重要なコミュニケーションツールとして10代20代を中心に人気のあるSNSアプリです。

しかし17LIVE(イチナナ)でライブ配信をおこなっている人の中には、アンチや迷惑行為を行うユーザーに困っているという人もいるのではないでしょうか。

17LIVE(イチナナ)では特定のユーザーを対象にブロックや通報を行うこともできるようになっています。

ここでは、17LIVE(イチナナ)のブロックのやり方について詳しく調べてみました。

17LIVE(イチナナ)のブロックを分かりやすく解説

17LIVE(イチナナ)でライブ配信を始めたという人の中には、迷惑行為を行う特定のユーザーに悩まされているという人もいるでしょう。

またこれから17LIVE(イチナナ)を始めたいという人の中にも、アンチコメントがつくのが怖くて17LIVE(イチナナ)をなかなか始められないという人もいるかもしれませんね。

実際に17LIVE(イチナナ)のアンチコメントや迷惑ユーザーの存在などにより、ライブ配信をなかなか始められないという人も多いものです。

しかし17LIVE(イチナナ)のブロック機能や通報機能などを活用し、迷惑ユーザーを撃退することは可能です。

現在、17LIVE(イチナナ)で迷惑ユーザーに悩んでいる人や、これから17LIVE(イチナナ)を始めるに当たってアンチが不安な人は17LIVE(イチナナ)のブロック方法についてしっかり手順を押さえておきましょう。

17LIVE(イチナナ)のブロックの具体的なやり方

それでは実際に17LIVE(イチナナ)で特定のユーザーをブロックするやり方をみていきましょう。

まずは17LIVE(イチナナ)アプリをタップして17LIVE(イチナナ)を立ち上げます。

自分の配信した動画の中にアンチコメントがついているユーザーをブロックしたい場合にはコメント欄にあるユーザー名をタップしましょう。

またユーザー名のみがわかっているという場合には、検索窓にユーザー名などを入力しブロックするユーザーを検索してください。

ブロックしたいユーザーのプロフィール画面を表示させます。

プロフィールアイコンのななめ右上に表示されている三点アイコンをタップしてきましょう。

さらに「ユーザーをブロックする」をタップします。

画面上に「完了」の文字が浮上がればそのユーザーがブロックされました。

17LIVE(イチナナ)でブロックされたユーザーはどうなるのか?

17LIVE(イチナナ)で特定のユーザーをブロックした場合、ブロックした側から自分のアカウントがどのように見えているのか気になる人もいるでしょう。

17LIVE(イチナナ)で特定のユーザーをブロックした場合、ブロックされたユーザーはブロックした側の動画配信をみることができなくなります。

ブロックした側の動画の視聴ができなくなりますので、必然的に動画へのコメントやいいね、ギフトを送ることなどもできなくなるのです。

よって一度ブロックした相手とは17LIVE(イチナナ)上ではコミュニケーションをとることができなくなります。

ただしブロックした側がブロックを解除すれば再び動画の視聴や、コメントやいいねを送ることもできるようになるでしょう。

17LIVE(イチナナ)でブロックされたユーザーが別アカウントでログインした場合はどうなるのか?

17LIVE(イチナナ)で特定のユーザーをブロックしてしまえば、そのアカウントからブロックした側の動画やページの視聴はできなくなります。

しかし万が一、ブロックされたユーザーが、別アカウントで17LIVE(イチナナ)へログインした場合には、ブロックした側の動画の視聴やページの閲覧ができるようになってしまうのです。

そのため17LIVE(イチナナ)で完全にアンチを防ぐのはかなり難しくなっています。

ただしライブ配信以外の17LIVE(イチナナ)での動画投稿や画像投稿に関してはプライベートモードを利用することも可能です。

17LIVE(イチナナ)の設定画面に表示される「個人アカウント」の項目をオンにすることで、動画や画像は自分が許可した人しかみることができなくなります。

17LIVE(イチナナ)でライブ配信を行わず、動画投稿や画像投稿だけを行うという人であれば「個人アカウント」の設定もブロックと同様の効果を発揮するでしょう。

17LIVE(イチナナ)でブロックしたいユーザーを通報することも可能

17LIVE(イチナナ)で特定ユーザーからの嫌がらせや迷惑行為を受けた場合、アカウントブロックという方法を思いつく人も多いと思います。

しかし17LIVE(イチナナ)での行為があまりにも悪質である場合などは、迷惑行為として17LIVE(イチナナ)管理者に特定のユーザーを通報することも可能です。

17LIVE(イチナナ)のブロック機能と同様に通報機能を利用することで、悪質と判断されたユーザーに関しては、アカウントの凍結などのペナルティが課せられます。

まずは17LIVE(イチナナ)アプリをタップして17LIVE(イチナナ)を立ち上げます。

自分の配信した動画の中にアンチコメントがついているユーザーをブロックしたい場合にはコメント欄にあるユーザー名をタップしましょう。

またユーザー名のみがわかっているという場合には、検索窓にユーザー名などを入力しブロックするユーザーを検索してください。

ブロックしたいユーザーのプロフィール画面を表示させます。

プロフィールアイコンのななめ右上に表示されている三点アイコンをタップしてきましょう。

さらに「ユーザーを通報」をタップします。

17LIVE(イチナナ)への通報理由として選択肢が表示されるので、一番近いものを選択していきましょう。

理由の選択が完了すれば、17LIVE(イチナナ)の通報が完了し、あとは管理者側が悪質なユーザーであるかどうかの審議にはいります。

17LIVE(イチナナ)のブロックを分かりやすく解説まとめ

今回は、17LIVE(イチナナ)のブロックのやり方について詳しく調べてみました。

17LIVE(イチナナ)では迷惑行為やアンチコメントを行う特定のユーザーに対してブロック機能を使うことができるようになっています。

アンチや迷惑行為を行うユーザーに悩まされているという人は、ブロック機能や通報機能をうまく活用しながらライブ配信を行なっていきましょう。