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YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリを分かりやすく解説

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YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリの使い方がよくわからない。

オーディオライブラリの音楽やBGMは商用利用できるの?おすすめの選び方も知りたい。

iPhone・アンドロイドなどのスマホから、YouTube(ユーチューブ)オーディオライブの使い方を知りたい。

このようにお考えの方に向けて、4万種類のBGMと1万種類の効果音を実装していて、音楽を無制限で利用できるYouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリについて解説していきましょう。

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリを分かりやすく解説

  • 目次1.YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリの使い方
  • 目次2.オーディオライブラリの使い方 スマホ/iPhone・アンドロイド編
  • 目次3.オーディオライブラリの商用利用について
  • 目次4.オーディオライブラリの注意点
  • 目次5.YouTube(ユーチューブ)におすすめしたい音楽・BGMの選び方

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリの使い方

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリの使い方を手順に沿ってみていきましょう。

手順1.音楽を探す

YouTube Studioにアクセスして、メニューから「オーディオライブラリ」を選択します。 「無料の音楽」を選択しましょう。

フィルタのアイコンをクリックして、使いたい音楽のジャンルなどで絞り込みます。

ここでは音楽の「ジャンル」を選択して「適用」をクリックしましょう。

このように条件を選択することで、簡単にBGMを絞り込むことができます。

手順2.効果音を探す

「効果音」を選択します。 同じくフィルタのアイコンをクリックして、効果音のジャンルを自由に絞り込みます。

使い方は「カテゴリ」を選択して、任意のカテゴリを選択、「適用」をクリックすれば、効率的に効果を絞り込めます。

手順3.音楽を再生、確認する

オーディオライブラリでは音楽を再生して確認することができます。

使い方は、再生したい音楽を選んだら、選択した音楽の左端にある「再生」アイコンをクリックしましょう。

画面下にオーディオバーが表示され、ボリュームの調整や一時停止ができます。

手順4.音楽をダウンロードする

動画に使いたいBGMや効果音が決まったら、音楽を確認するときに使用したオーディオバーの右端にある「ダウンロード」アイコンをクリックしましょう。

これでダウンロードは完了します。使い方はとても簡単です。

手順5.音楽・効果音をお気に入り登録する

オーディオライブラリには莫大な音楽がありますので、気に入った音楽や効果音は随時お気に入り登録することをおすすめします。

登録する使い方は、音楽や効果音の左にある「☆」アイコンをクリックするだけです。

お気に入り登録した音楽にアクセスする使い方は、「スター付き」をクリックしましょう。

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリの使い方 スマホ/iPhone・アンドロイド編

iPhone・アンドロイドなどのスマホでは、アプリ・ブラウザ版ともYouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリが実装されていません。

そこで、外部アプリまたはスマホからPCサイトへアクセスするオーディオライブラリの使い方をみていきましょう。

外部アプリによるYouTube(ユーチューブ)オーディオライブの使い方

このため外部のファイル管理アプリを活用した使い方でなら、スマホからでもオーディオアプリを使うことができます。

使い方は、「Document」という外部のファイル管理アプリをインストール・起動し、アプリ上から、YouTube Studioを検索してアクセス、ログイン、YouTube(ユーチューブ)アカウントを選択しましょう。

「Studioに移動」をタップすれば、YouTube Studioにアクセスできます。

「♪」アイコンをタップして「オーディオライブラリ」または「従来のオーディオライブラリ」にアクセスできます。

スマホのブラウザからYouTube(ユーチューブ)のPCサイトへアクセスするオーディオライブラリの使い方

iPhone・androidのブラウザからYouTube(ユーチューブ)へアクセスします。

YouTube(ユーチューブ)のURLの左側にある「ぁあ(Aのケースもある)」をタップして、「デスクトップ用Webサイトを表示」を選択するだけです。

あとはiPhone・androidを使い、上項で解説した手順に沿ってオーディオライブラリの音楽や効果音を設定することができます。

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリの商用利用について

YouTube(ユーチューブ)のパートナープログラムに参加しているユーザーは、オーディオライブラリの音楽や効果音を商用利用できます。

一方外部のサービスでは、オーディオライブラリの利用は、商用利用、非営利目的ともに禁止されています。

あくまでもオーディオライブラリの音楽や効果音は、YouTube(ユーチューブ)内での利用にとどまることを覚えておきましょう。

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリの注意点

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリの使い方における注意点をみていきましょう。

オーディオライブラリの音楽を使うには帰属表示が必要なケースがある

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリの音楽は、基本的に無料でクレジット表記も必要ありません。

ただし帰属表示が求められるBGMや効果音を使う場合は、YouTubeにアップした動画の概要欄に、帰属表示が必要になります。

帰属表示のやり方は、動画の概要欄に音源や著作者に関する情報を決められた形で記載してください。

怠るとペナルティの対象になるおそれがあることを注意点として覚えておきましょう。

もし帰属表示するのが面倒な方は、音楽や効果音の選択でフィルタをかけるときに「帰属表示が不要」を選択すれば、クレジット表記が不要なBGMや効果音のみを抽出できます。

オーディオライブラリが表示されないことがある

注意点として、YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリの音楽や効果音が表示されないことがあるようです。

その原因はブラウザのキャッシュがたまっている、アドオンの影響によることが考えられます。

YouTube(ユーチューブ)ではなく外部に原因がある可能性が大きいため、対処法としてキャッシュのクリアまたはアドオンの一時停止などを行いましょう。

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリ おすすめの音楽・BGMの選び方

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリの音楽やBGMは、動画とともに視聴者に与えるコンテンツのひとつですのでとても大切です。

おすすめの音楽・BGMの選び方は、動画のイメージにマッチしたものを使いましょう。

政治や社会問題でポップな音楽を使う、エンタメの動画にシリアスな音楽はミスマッチですので、オーディオライブラリのフィルタを活用して「ジャンル」から選択するとよいでしょう。

どのようなBGMや効果音がよいのかわからない方は、身近な人に相談したり、ユーチューバーさんを参考にしたりすることも方法のひとつです。

ただしユーチューバーさんのやり方をまるごと真似することは、法律違反になるおそれがあるためやめてください。

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリを分かりやすく解説まとめ

YouTube(ユーチューブ)のオーディオライブラリは、莫大な音楽や効果音から選択できます。

使い方も簡単、無料で商用利用できますが、帰属表示については注意しましょう。

上手にBGMや効果音を使って、YouTube(ユーチューブ)の動画を盛り上げてください。