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17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?実際の所は?

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17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?このようにお考えの方もいますよね。

個人情報の安全性や、運営会社が怪しいのではないか、実際の所はどうなのかと疑問を感じている方もいるでしょう。

17LIVE(イチナナ)のライブ配信は不特定多数のユーザーが視聴するため、アンチ行為が気になる方もいますよね。

ここでは17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?と疑問を感じている方に向けて、実際の所はどうなのかについて解説していくことにしましょう。

17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?実際の所は?

17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?実際の所、運営会社はどうなの?

17LIVE(イチナナ)でライブ配信をはじめるなら、運営会社の安全性は実際の所どうなのか、気になる方は多いはずです。

怪しい運営会社ではないか、個人情報の漏洩などの安全性は問題ないのか、17LIVE(イチナナ)のサービスに不安を感じる方も多いのではないでしょうか。

17LIVE(イチナナ)の運営会社の概要をまずは確認していきましょう。

  • 運営企業名:17LIVE株式会社
  • 設立年月:2017年6月
  • 従業員数:206名(2021年8月末現在)
  • 拠点:東京都港区北青山

17LIVE(イチナナ)は台湾発祥のライブ配信アプリで「M17 Entertainment」という台湾の企業が本社になります。

台湾本社の日本支社として「17LIVE(イチナナ)株式会社」がサービスを展開しています。

M17 Entertainmentは2015年に台湾の著名HipHopアーティストがファウンダーとなって創業した企業で、日本だけでなく世界6地域に拠点を置くグローバルなライブ配信サービスと言えるでしょう。

さらに17LIVE(イチナナ)アプリの登録ユーザー数は、全世界で5,000万以上(2021年9月時点)を突破していたと言われています。

17LIVE(イチナナ)の運営会社は日本の株式会社ですし、現在テレビCMも放送していることから、怪しいと不安を感じていた方も安全性について理解できたのではないでしょうか。

有名人もライブ配信を行うことから17LIVE(イチナナ)は安全性が高いサービスと言えるでしょう。

17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?ブロックや通報機能により安全性を維持しやすい

17LIVE(イチナナ)の運営会社の安全性について確認できましたが、実際の所、安全にライブ配信できるのか疑問を感じている方も多いはずです。

ライブ配信をはじめるために年齢制限は設けられていますが、登録に関しては資格などや本人確認の手続きなどは儲けられていないため、誰でも匿名でライブ配信を視聴できます。

このため、アンチコメントや嫌がらせなどを行う怪しいユーザーもいることから安全性についてを感じている方も少なくないでしょう。

17LIVE(イチナナ)ではこのような迷惑行為をするユーザーに対して、ユーザー自身が通報やブロックできる機能を設けています。

特にライブ配信を行うユーザーは、自身が危険にさらされる可能性が高いため、安全性を維持するために活用する方も少なくありません。

ブロックや通報機能は相手に通知されることはないため、安全に利用することができるでしょう。

また17LIVE(イチナナ)では利用規約を設けています。

17LIVE(イチナナ)では通報などに基づいて精査し、利用規約に抵触する怪しいユーザーに対してはアカウントBANのペナルティが課せられます。

怪しいユーザーがいることや危険性に備えて、17LIVE(イチナナ)ではユーザーの安全性を保つしくみが備わっています。

17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?実際の所は身バレの危険性はある

17LIVE(イチナナ)には怪しいユーザーもいるため、ユーザー自身の安全性を保つために通報やブロック機能が実装されています。

ただしいくら安全性を保つための管理体制が整っているからと言って、17LIVE(イチナナ)で完全に安全が保たれるわけではないことについて注意が必要です。

しかしライブ配信では実際に顔をさらすことになるため、実際の所、17LIVE(イチナナ)のライバーにおいて身バレの可能性については考えておくべきです。

顔をさらすことによって、SNSとの情報が一致してしまえば、自宅や学校などの個人情報が流出するおそれもあります。

またライブ配信の言動によってリスナーを挑発してしまい、荒らし・炎上・付きまとい・ストーカーなどの可能性もあるでしょう。

DMを利用できることから出会い目的で怪しいメッセージを受け取ることもありますが、深入りせず、基本的には相手にしないというスタンスを保つことが大切です。

また17LIVE(イチナナ)ライバーの方が注意していただきたいのは、ライブ配信中の映像から得られる情報です。

まず学校や職場の制服など、所属情報がバレてしまう服装ではライブ配信はしないようにしましょう。

室内でライブ配信するときは、窓の外のようすから自宅を特定されてしまう可能性があるため、基本的に壁やクローゼットを背景にすることも大切です。

ライブ配信中に学校や自宅が特定できる発言もつつしむようにしてください。 17LIVE(イチナナ)のリスナーの中には、怪しいユーザーも在籍しており、ライブ配信から得たほんの少しの情報から個人情報をつきとめるユーザーがいることも事実です。

実際の所、安全性を保つためにはライバー自身が注意するしかないのです。

17LIVE(イチナナ)の運営側の管理体制に頼り切るのではなく、特にライブ配信中の言動や映像には注意しましょう。

17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?実際の所は?まとめ

17LIVE(イチナナ)の運営会社は、グローバルな拠点を持つM17 Entertainmentの傘下にある日本支社ですので怪しい業者ではありません。

運営体制も整っており、ライバー自身が安全性を保つために役立つサービスの一環として、ブロックや通報機能を提供しています。

通報やブロックは怪しいユーザーから身を守り安全性を保つための機能ですが、これらを活用したからといって確実とは限りません。

実際の所、17LIVE(イチナナ)の安全性はユーザー自身が守るしかないのです。

怪しいユーザーがいることを前提に、背景や言動について細心の注意を払いながら17LIVE(イチナナ)でライブ配信を行っていきましょう。