LIVE・LIVE・LIFE

17LIVE(イチナナ)・TikTok(ティックトック)・Youtube(ユーチューブ)・動画配信アプリに関する情報を発信しています

17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?実際の所は?

【PR】17LIVEやPocochaで本気でライバーとして活躍したい方は大手ライバー事務所のベガ・プロモーションへの参加がおすすめ♪

・トップライバーを含む2000名以上のライバーが多数所属

・ライバーのマネージメントを丁寧に、優しく行ってくれる

・インフルエンサー案件など豊富な案件を紹介

-公式サイト内のLINE@で気軽に質問やご相談が可能です-

>>ベガ・プロモーションの詳細ページはこちらから☆

f:id:webwebweblog:20201130200520j:plain

【PR】17LIVEやPocochaで本気でライバーとして活躍したい方は大手ライバー事務所のベガ・プロモーションへの参加がおすすめ♪

・トップライバーを含む2000名以上のライバーが多数所属

・ライバーのマネージメントを丁寧に、優しく行ってくれる

・インフルエンサー案件など豊富な案件を紹介

-公式サイト内のLINE@で気軽に質問やご相談が可能です-

>>ベガ・プロモーションの詳細ページはこちらから☆

f:id:webwebweblog:20201130200520j:plain

【PR】17LIVEやPocochaで本気でライバーとして活躍したい方は大手ライバー事務所のベガ・プロモーションへの参加がおすすめ♪

・トップライバーを含む2000名以上のライバーが多数所属

・ライバーのマネージメントを丁寧に、優しく行ってくれる

・インフルエンサー案件など豊富な案件を紹介

-公式サイト内のLINE@で気軽に質問やご相談が可能です-

>>ベガ・プロモーションの詳細ページはこちらから☆

f:id:webwebweblog:20201130200520j:plain

f:id:webwebweblog:20180715055049j:plain

ライブ配信アプリの中でも、登録者数が多く人気の高い17LIVE(イチナナ)。

そんな17LIVE(イチナナ)をこれから使ってみたいと考えている人もいるのではないでしょうか。

しかし17LIVE(イチナナ)でライブ配信を行うことや視聴をすることに安全性などの面から不安を感じているという人もいるでしょう。

そこで今回は、17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?実際の所はどうなのか?について詳しく調べてみました。

17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?実際の所は?

17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?17LIVE(イチナナ)運営の基本情報

「17LIVE(イチナナ)をやってみたいけど、安全面で個人情報漏洩が心配」「17LIVE(イチナナ)は怪しい会社がやっているライブ配信アプリなの?」など、17LIVE(イチナナ)のサービス自体に不安があるという人もいますよね。

まずは17LIVE(イチナナ)のサービスを、どのような会社が運営しているのかをみていきましょう。

  • 運営元企業名:17LIVE株式会社
  • 設立年度:2017年06月
  • 従業員数:170名(2019年12月現在)
  • 拠点:東京都港区北青山

日本の17LIVE(イチナナ)を運営しているのは、17LIVE株式会社という日本の企業になります。

17LIVE(イチナナ)はもともと台湾で誕生したライブ配信アプリであり、台湾に本社を置くM17 Entertainmentという企業が大元の運営元ですが、日本ではその参加である17LIVE株式会社が運営を行っているのです。

M17 Entertainmentは2015年に台湾の著名HipHopアーティストがファウンダーとなって創業した企業であり、17LIVE(イチナナ)アプリの登録ユーザー数は4500万人を突破していたと言われています。

日本以外にも世界154地域で利用できるようになっており、芸能人や有名人も多数利用者がいることなどからも、安全に利用しやすいアプリだと言えるでしょう。

17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?ブロックや通報機能もあり安全を保ちやすい

17LIVE(イチナナ)アプリを運営する企業自体は、しっかりとした企業のようですが、実際にサービスを安全に利用できるのかも気になるところですよね。

17LIVE(イチナナ)には利用可能な年齢制限などはあるものの、その他に17LIVE(イチナナ)に登録するために必要な資格などはありません。

つまり一定の年齢に達していれば、誰でも気軽に利用できるアプリとなっています。 17LIVE(イチナナ)は誰でも利用できてしまうことから、荒らしコメントや不快な動画を配信するような怪しい利用者も出てくる可能性があるでしょう。

しかし17LIVE(イチナナ)では、利用規約違反が発覚した場合にはアカウントBANなどのペナルティが課せられるなど、サービスの安全を保つための仕組みがいくつか設けられています。

また怪しいユーザーや危険なユーザーを見つけた場合には、ユーザー自信が特定のアカウントをブロックしたり17LIVE(イチナナ)の運営側に通報することも可能です。

ブロックや通報は相手に通知がいくこともないので、より安全に17LIVE(イチナナ)の環境を保つことができるようになっています。

ライブ配信者側からでもリスナー同士でも通報やブロックは利用できますので、うまく活用することでより快適に17LIVE(イチナナ)が活用できるようになるでしょう。

17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい? 身バレ・家バレ・学校バレなどの危険性には注意

このように17LIVE(イチナナ)では、ブロックや通報など17LIVE(イチナナ)が提供する安全管理サービスを利用して、より快適に利用しやすくなっています。

しかし17LIVE(イチナナ)のサービス体制や管理体制が整っているからといって、絶対に安全に利用できるわけではありません。

17LIVE(イチナナ)はライブ配信動画であり、自分で撮影したライブ配信を動画として不特定多数の人に公開することになります。

そのため自分がライブ配信中に行った言動などによって、荒らしやつきまとい、ストーカーなど怪しい行為を始めてしまうという人が少なからず発生する可能性もあるでしょう。

特に手軽に利用できるなどの理由から、出会い目的でDMを送ってきたりする怪しい人も多いのですが、深入りしないことが重要になってきます。

あまりにも迷惑行為や怪しい行為が目立つ、危険を感じるという場合には、ブロックや通報機能などをうまく利用していきましょう。

また17LIVE(イチナナ)のライブ配信中の情報から、自宅や学校、仕事先などを突き止めて執拗な付きまといを繰り返すという事例も過去にはあったようです。

17LIVE(イチナナ)のライブ配信中に映った映像や発言から、身バレなどを引き起こす可能性もありますので、ライブ配信中には以下のことに特に注意してください。

  • ライブ配信中に自分の住所がわかるような発言をしない
  • 学校の制服、勤務先の制服などを利用してライブ動画の配信をしない
  • 配信中に映り込む背景から家がバレるようなものが写っていないかを事前に確認する(部屋の窓の外の様子が映り込んでいないかなど)

17LIVE(イチナナ)のライブ配信を行う場合、またコメントをする場合などでも自分の個人情報が第三者にバレてしまうような行動や発言はできるだけ避けるようにしましょう。

17LIVE(イチナナ)で怪しい人物に絡まれている、悪質な付きまといがあるなどの場合には、17LIVE(イチナナ)のサポートセンターや警察などに相談してみるのもおすすめです。

17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?実際の所は?まとめ

今回は、17LIVE(イチナナ)は安全?怪しい?実際の所はどうなのか?について詳しく調べてみました。

17LIVE(イチナナ)は台湾で誕生したライブ配信アプリであり、運営元もしっかり管理を行っている安全性の高いアプリだといえます。

ただし、ライブ配信という自分のプライベートの一部を公開するというサービスにはなりますので、個人情報をできるだけ守り自己管理しながら利用していくのが良いでしょう。