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インスタグラムのエフェクトの使い方を分かりやすく解説

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インスタグラムのエフェクトの使い方を知って、写真や動画を盛りたい!

ところでインスタグラムのエフェクトの使い方は、どのようにしたらいいの?

インスタグラムの写真・ストーリー・動画のすべてにエフェクトは使えるの?

ただ撮影をするだけでは表現できない効果を、インスタグラムの投稿に加えたいとお考えの方にエフェクトの使い方を解説しましょう。

インスタグラムのエフェクトの使い方を分かりやすく解説

インスタグラムのエフェクトの使い方は、デフォルトで実装されているエフェクトをはじめ、一般のクリエイターが自作した「Spark AR」で公開されているエフェクトを利用できます。

エフェクトは写真や動画に加工をほどこし、実在しないものや効果を、AR技術によってあたかも実在するかのように見せることができます。

インスタグラムの写真や動画の装飾効果の多くは、エフェクトやフィルターによってかなえられていると言っても過言ではありません。

よってここではインスタグラムユーザーにとってかかせない、エフェクトの使い方について解説していきます。

インスタグラムのエフェクトの使い方 写真・動画・ストーリー・リール・ライブ配信で効果を与えながら撮影する方法

インスタグラムの写真・動画・ストーリー・リール・ライブ配信では、エフェクトで効果を与えながら撮影するという使い方ができます。

エフェクトの使い方は、写真・動画・ストーリーを投稿する場合、「ストーリーズ」画面から行います。

リールは「リール」から、ライブ配信は「ライブ配信」画面から行います。

インスタグラムの撮影時にエフェクトで効果を与えながら撮影する使い方で利用できるエフェクトは、デフォルトで25種類です。

下記で詳しく使い方を解説しますが、インスタグラムでは「Spark AR」で公開されているエフェクトも使用すできます。

インスタグラムの写真・動画・ストーリーの撮影のエフェクトの使い方

写真・ストーリー・動画のエフェクトの使い方は、インスタグラムの「ストーリーズ」画面へアクセスし、「撮影ボタン」の右一列に並んでいるアイコンから好みのエフェクトをタップして選択します。

選択したエフェクトの中には、さらに加工を加えて詳細な効果を与えられるものもありますので、好みの効果を選択し、そのまま撮影してください。

インスタグラムのリールの撮影時のエフェクトの使い方

リールのエフェクトの使い方は、インスタグラムの「リール」画面へアクセスし、画面右側のアイコン一覧から「エフェクト」を選択しましょう。

すると「撮影ボタン」の右一列にエフェクトボタンが表示されますので、好みのエフェクトを選択します。

インスタグラムのライブ配信時のエフェクトの使い方

インスタライブ配信のエフェクトの使い方は、「ライブ」画面へアクセス後、写真・動画・ストーリーと同じく「ライブ配信開始」ボタンの右一列に並んでいるアイコンから、好みのエフェクトを選択します。

インスタグラムのエフェクトを「Spark AR」で検索・保存する使い方

前述の通り、インスタグラムで効果を与えながら撮影や配信できるエフェクトは、デフォルトの25種類以外にも「Spark AR」で検索する使い方もできます。

「Spark AR」はユーザーが自作したエフェクトを公開しているプラットフォームで、莫大な数のエフェクトが用意されています。

インスタグラムの写真・ストーリーで「Spark AR」のエフェクトを検索する使い方

インスタグラムのエフェクトを「Spark AR」で検索する使い方は、「ストーリーズ」画面から行います。

「ストーリーズ」画面のエフェクトアイコンを右側にスライドさせ、もっとも右端にある「エフェクトをチェック」ボタンをタップしましょう。

「エフェクトギャラリー」が表示されますので、エフェクトのテーマやサムネイル一覧から選択しましょう。

または「検索」アイコンをタップして、エフェクトをキーワード検索して探す使い方もできます。

インスタグラムで使いたいエフェクトを選択し、サンプル画面の「試す」をタップすると、エフェクトが設定できますので写真を撮影・投稿しましょう。

エフェクトが気に入った場合は、以下の方法で保存することもできます。

インスタグラムのリール・ライブ配信で「Spark AR」のエフェクトを保存する使い方

ただしここまでの流れで「Spark AR」のエフェクトを使えるのは、写真とストーリー投稿だけです。

リールとインスタライブも「Spark AR」のエフェクトを使えますが、そのためには一度「ストーリーズ」画面からエフェクトを保存する必要があります。

エフェクトを保存する使い方は、撮影ボタン下の「テーマ・作者」名をタップし、表示されたメニューから「エフェクトを保存」を選択します。

「リール」または「ライブ」画面へアクセスしエフェクト一覧を確認すると、「撮影」ボタンの左隣に保存したエフェクトが確認できます。

新規保存したエフェクトを選択して撮影やライブ配信を行いましょう。

インスタグラムの「Spark AR」のエフェクトの使い方の注意点

ただし「Spark AR」のエフェクトに関しては撮影時でしか使えず、後述する撮影後にエフェクトを設定するという使い方はできません。

また前述の通り、リール・ライブ配信では先に「ストーリーズ」画面で保存してからでしか「Spark AR」のエフェクトを使えないことも併せて覚えておきましょう。

インスタグラムのエフェクトの使い方 写真とストーリー撮影後に効果を与える方法

ここまではインスタグラムの撮影時にエフェクトを設定する使い方を解説しましたが、ここからは撮影後に設定する使い方をみていきましょう。

撮影後にエフェクトを設定する使い方ができるのは、写真とストーリー限定です。

撮影直後またはカメラロールに保存されている写真を選択して、画面に表示された「エフェクト」アイコンから全50種類のエフェクトを設定する、という使い方をします。

前述の通り、「Spark AR」で保存したエフェクトは使えません。

インスタグラムのエフェクトの使い方を分かりやすく解説まとめ

インスタグラムのエフェクトの使い方は、撮影や配信時に設定する方法と、撮影後に設定する方法のふたつがあります。

デフォルトのエフェクトも、撮影・配信時に25種類、撮影後では50種類と充実しており、中にはさらに細かくエフェクトの演出を選択できるものも存在します。

外部サービス「Spark AR」からエフェクトを選択して、写真やライブ配信で利用できるため、オリジナルの投稿や配信の演出も可能です。

エフェクトは他のユーザーの投稿と差をつけることができ、インスタグラムの投稿を盛る機能として欠かせない機能ですので、ぜひマスターしましょう。