LIVE・LIVE・LIFE

17LIVE(イチナナ)・TikTok(ティックトック)・Youtube(ユーチューブ)・動画配信アプリに関する情報を発信しています

インスタグラムのエフェクトの使い方を分かりやすく解説

【PR】17LIVEやPocochaで本気でライバーとして活躍したい方は大手ライバー事務所のベガ・プロモーションへの参加がおすすめ♪

・トップライバーを含む2000名以上のライバーが多数所属

・ライバーのマネージメントを丁寧に、優しく行ってくれる

・インフルエンサー案件など豊富な案件を紹介

-公式サイト内のLINE@で気軽に質問やご相談が可能です-

>>ベガ・プロモーションの詳細ページはこちらから☆

f:id:webwebweblog:20201130200520j:plain

【PR】17LIVEやPocochaで本気でライバーとして活躍したい方は大手ライバー事務所のベガ・プロモーションへの参加がおすすめ♪

・トップライバーを含む2000名以上のライバーが多数所属

・ライバーのマネージメントを丁寧に、優しく行ってくれる

・インフルエンサー案件など豊富な案件を紹介

-公式サイト内のLINE@で気軽に質問やご相談が可能です-

>>ベガ・プロモーションの詳細ページはこちらから☆

f:id:webwebweblog:20201130200520j:plain

【PR】17LIVEやPocochaで本気でライバーとして活躍したい方は大手ライバー事務所のベガ・プロモーションへの参加がおすすめ♪

・トップライバーを含む2000名以上のライバーが多数所属

・ライバーのマネージメントを丁寧に、優しく行ってくれる

・インフルエンサー案件など豊富な案件を紹介

-公式サイト内のLINE@で気軽に質問やご相談が可能です-

>>ベガ・プロモーションの詳細ページはこちらから☆

f:id:webwebweblog:20201130200520j:plain

f:id:webwebweblog:20201202190930j:plain

動画や画像を投稿しながらユーザー同士で情報交換ができるインスタグラム。

そんなインスタグラムのエフェクト機能を使いこなしたいという人も多いはずです。

インスタグラムのエフェクト機能は使い方次第で、画像を盛れるなどさまざまな効果が演出できますよ。

今回は、インスタグラムのエフェクトの使い方を分かりやすく解説していきます。

インスタグラムのエフェクトの使い方を分かりやすく解説

インスタグラムでは通常時に投稿する動画や画像に加えて、ストーリーやビデオチャットなどでもさまざまなエフェクト機能やフィルター機能を利用することができるようになっています。

特にインスタグラムのストーリーやビデオチャットに関しては、AR技術で作成されたエフェクト機能が利用できるようになっており、リアルタイムで撮影している動画などにも演出を加えることができるでしょう。

そしてインスタグラムのエフェクトは、どような場面でエフェクト機能を使うのかによっても若干利用方法が異なってきます。

ここでは、インスタグラムの用途別にエフェクトの使い方をそれぞれみていきましょう。

インスタグラムのエフェクトの使い方 ストーリーで使う方法

インスタグラムの期間限定投稿として人気のあるストーリー投稿では、ARと呼ばれる技術を利用して自作したエフェクタが投稿できる「Spark AR」というプラットフォームが利用できるようになっています。

そのため「Spark AR」に投稿された個人が作成したエフェクト機能を利用して、投稿を作成することができるでしょう。

この「Spark AR」に投稿されたエフェクトが利用できるのは、ストーリーなどのリアルタイムでの配信のみに限定されています。

よって通常の画像や動画の投稿に関しては、デフォルトで提供されているエフェクタのみが利用できるようになっており、「Spark AR」に投稿された個人のエフェクタは利用できません。

このような理由からストーリーズでは通常の投稿では利用できないエフェクタも豊富に揃っていますので、いろいろなエフェクタを試してみるのがおすすめです。

インスタグラムのストーリーでエフェクタを利用して動画を配信する方法は以下の手順で行ってください。

  • インスタグラムのメイン画面からストーリー投稿画面を開く
  • ストーリーに投稿する画像や動画を選択する
  • 右上に表示される「キラキラ」アイコンをタップしてエフェクトを選択する
  • Spark ARからエフェクトを選択したい場合にはエフェクトの最後尾まで画面をスワイプする
  • エフェクトギャラリーの最後尾にある検索マークをタップする
  • 検索キーワードにクリエイターの名前やエフェクトの名前を入力して検索する
  • 検索で表示された利用したいエフェクトを選択して保存し、再びストーリー選択画面にてエフェクトを選択して投稿する

インスタグラムのエフェクトの使い方 通常の投稿で使う方法

ARなどの特殊なエフェクトは利用できませんが、デフォルトでも豊富なフィルターや編集機能を利用して画像や動画にある程度のエフェクトをかけることはできるようになっています。

通常の投稿の場合には、ストーリーズなどのリアルタイムのエフェクトのように、顔を認識してキャラクター化させたり仮想世界のような演出はできません。

しかし動画や画像の色のトーンや明るさを変化させて画像や動画自体の、雰囲気を変化させることは可能です。

ここでは、通常の投稿で利用可能なエフェクト効果の使い方についてもみていきましょう。

  • インスタグラムのメイン画面より「投稿」アイコンをタップする
  • 投稿する画像や動画を選択して「次へ」をタップする
  • 画像・動画編集画面が表示されるので、画面下部の「フィルター」をタップする
  • デフォルトで用意されたさまざまなフィルターが表示されるので雰囲気の合うものを利用していく
  • さらに「フィルター」横に表示されている「編集」をタップすると「明るさ」「コントラスト」「彩度」など画像の雰囲気を微調整できる
  • 投稿画像・動画をフィルターなどを利用してエフェクトをかけたら「次へ」をタップする
  • キャプションやタグ付けを行い「シェア」をタップすると投稿が完了する

インスタグラムのエフェクトの使い方 ビデオ通話やインスタライブ中にエフェクトをかける方法

ストーリーの他にもインスタグラムにはビデオ通話やライブ配信などリアルタイム配信サービスにてエフェクトを利用することができるようになっています。

リアルタイムで利用可能な動画配信のみにエフェクトが使えるので、ビデオ通話やライブ配信を行う際にも是非エフェクト機能を利用してみましょう。

ビデオ通話の場合には、ビデオ通話中に画面右側に表示される「エフェクト」をタップして、利用したいエフェクトを選択しタップすれば、画面上に指定したエフェクトが表示されます。

インスタライブに関しても同様で、ライブ配信中に表示されるメニュー一覧から「エフェクト」をタップし、

利用したいエフェクトを選択しタップすれば、画面上に指定したエフェクトが表示されるでしょう。

すっぴんの状態からメイク関連のエフェクトをかけて、まるで化粧後のようにしながらビデオ通話やインスタライブを楽しむことも可能です。

インスタグラムのエフェクトが使えない場合の原因と解決方法

ストーリーズやライブ配信、ビデオ通話などで利用できるインスタグラムのエフェクトですが、中には指定したエフェクトが効かないというトラブルがあるという人もいます。

指定したエフェクトが表示されないという場合には、インスタグラム側のバグであることがほとんどですが、一旦インスタグラムアプリを終了させて、もう一度アプリを立ち上げ直して使ってみると症状が改善される場合もあるようです。

またはスマホの電源自体を入れ直して、OSとアプリの再起動をかけてみるのもよいでしょう。

スマホやアプリの再起動をかけても、インスタグラムのエフェクト効果が効かないという場合には、やはりインスタグラム側のシステムのバグである可能性が高くなります。

このような場合には、しばらく時間を置いてからそれぞれのアクションを起こすと、機能が改善されて使えるようになる可能性がありますよ。

インスタグラムのエフェクトの使い方を分かりやすく解説まとめ

今回は、インスタグラムのエフェクトの使い方を分かりやすく解説してきました。

インスタグラムのエフェクトは、基本的にリアルタイムで配信する動画となる「ストーリー」「ビデオ通話」「ライブ配信」などで利用できるようになっています。

エフェクトは個人が投稿しているものなども多いので、アップデートが多く楽しく利用できるものや流行のものがどんどん変化していきますので、是非こまめにチェックしてみてくださいね。