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17LIVE(イチナナ)など動画配信アプリに関する情報を発信しています

17LIVE(イチナナ)ユーザー数・売り上げ・運営会社は?

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「17Live(イチナナ)のユーザー数はどのくらいなの?」「17Live(イチナナ)での売り上げは?運営会社はどこなの?」 このような疑問を抱えるユーザーもいるのではないでしょうか。

今や大流行中のライブ配信アプリですが、その中でも知名度の高い17Live(イチナナ)は多くのユーザーを抱えています。

しかも台湾をはじめ東南アジア各国で利用されているのですから、どのくらいのユーザー数がいるのかが気になりますよね。

ユーザー数の多さは間違いありませんが、同時に気になるのが17Live(イチナナ)ではどのくらいの売り上げがあるのかということでしょう。

同時に17Live(イチナナ)の運営会社はどこなのかという点についても疑問を感じてしまう方もいるはずです。

17LIVE(イチナナ)ユーザー数・売り上げ・運営会社は?

台湾発の17Live(イチナナ)は、東南アジアを中心としたライブ配信が楽しめるのが魅力ですね。

しかしユーザー数や売り上げ・運営会社はどこなのかを知らない方が大半ではないでしょうか。

ここでは17Live(イチナナ)について詳しく見ていくことにしましょう。

17LIVE(イチナナ)ユーザー数

台湾をはじめ、日本・香港・韓国・ベトナム・タイ・シンガポール・マレーシア・インドネシアと、17Live(イチナナ)は東南アジア9か国で展開しているライブ配信アプリです。

リリース後に世界でもっとも早く1,000万ダウンロードを突破したという実績を持ち、中国やアメリカではAPP Storeでのダウンロードランキングのトップクラスを誇っています。

また若い年齢層に集まりがちなスマホアプリですが、17Live(イチナナ)は40代以上のユーザーが40%を占めているのが特徴でしょう。

ライブ配信者は9歳から70歳までの幅広い年齢層のユーザーが活躍中です。

東南アジア9か国で使われていること、特に日本の10倍の人口を誇る中国ユーザーがいること、ダウンロード数トップクラスのアプリであるということだけでも、17Live(イチナナ)のユーザー数が非常に多いことは容易に理解できますよね。

さらに老若男女問わず使われていることもユーザーの多さにつながっていると言えるでしょう。

2018年2月時点でユーザー数は4,000万人を超えた、大ヒット中のライブ配信アプリ17Live(イチナナ)のユーザー数に注目です。

17LIVE(イチナナ)の売り上げ

課金アプリである17Live(イチナナ)は、ユーザー数が多いほど売り上げが大きいのは当然です。

毎月約500,000時間のライブ配信が行われている17Live(イチナナ)は、莫大な売り上げがあると予測できるでしょう。

17Live(イチナナ)の売り上げのプロセスは、まずはライバーというライブ配信者を確保します。

そして生配信をしてもらい、ファンであるリスナーに有料ギフトを促す、というプロセスで行います。ライバーは他の配信者をライバルとして人気を獲得を目指します。

そのために必要なギフトなどをもらうための応援に課金してもらいます。その数割が17Live(イチナナ)運営の売り上げとなります。

売り上げが何割かというのはロイヤリティ(マイページに表示されている)で確認できます。

新しいライバーの場合は最低ランクの約13%、人気ライバーになると50%が自分の報酬となり、残りは17Live(イチナナ)の売り上げとなります。

「え?ぼったくり?」と思った方もいるでしょう。収益を割合で見るとライバーの手取りである売り上げは大したことがありません。

多くは17Live(イチナナ)の売り上げになります。

そうは言っても17Live(イチナナ)ライバーでは年間数千万円を稼いでいる方も実在するのも現状です。

そしてそれ以上に17Live(イチナナ)が大きく儲けていることがわかりますね。

これだけの売り上げがあるのですから、17Live(イチナナ)が儲かっていることは間違いないのです。

実は17Live(イチナナ)の運営会社M17 Entertainmentの売り上げは、1年間で11倍もアップしているのです。

SearchMan共同創業者のシバタナオキさんはこのように語っています。

これは17Live(イチナナ)の大ヒットによるものだと言って間違いないでしょう。

17LIVE(イチナナ)の運営会社

中国圏のヒップホップブームの火付け役であるJeffery Huangは、17Mediaの創業者でもあります。

ヒップホップの仲間作りやファン獲得のために17Live(イチナナ)は作られたのが始まりだと言われています。

17Live(イチナナ)の運営会社M17 Entertainmentは、もともとは出会い系アプリを運営する台湾の会社でした。

そして主要株主は、Infinity Venture Partnersという日本の老舗ベンチャー企業でしょう。

M17 EntertainmentはMachipopoという会社の株式を買い増していき、子会社として同時に経営・運営しています。

M17 EntertainmentとMachipopoの2016年の売り上げは、日本円でおおよそ7.7億円、2017年は90.1億円と約11倍にアップしています。

これもすべて17Live(イチナナ)のおかげであることは言うまでもありませんね。

M17 Entertainmentグループが17Live(イチナナ)総本部的存在ですが、そこから出会い系企業とライブ配信企業に枝分かれします。

日本の17Live(イチナナ)は正式には「17Media Japan」としてライブ配信企業側に属しています。 17Media Japanが設立されたのが、2017年6月とまだまだ新しい企業です。

代表は小野裕史で、ネットでコミュニケーションを取ることができるライブ配信に魅力を見出し17Live(イチナナ)Japanの運営に乗り出しました。

そして急成長を遂げています。今後はどのようなサービスが登場するのか、楽しみですね。

17LIVE(イチナナ)ユーザー数・売り上げ・運営会社は?まとめ

17Live(イチナナ)は、2018年に日本で大ヒットを巻き起こしたスマホアプリです。

自分の好きなライバーさんを応援できるライブ配信は、人を応援する喜びを感じられる魅力のツールと言えるでしょう。

ユーザー数・売り上げともに驚くような数値であることから、17Live(イチナナ)がどれだけ人気なのかがわかりますね。

課金コンテンツを設けて収益を上げるだけでなく、ライブ配信の視聴・コメント投稿・ライブ配信の実行など、基本のアクションはすべて無料であることも17Live(イチナナ)人気の理由と言えます。

まだまだ知名度の低いタレントのたまごを応援し、有名になっていくプロセスを見守り楽しめることで自分の生活にも花を添えられる、すばらしいアプリです。

17Live(イチナナ)には、ときどき有名人も出演しているので要チェックですよ。

17Live(イチナナ)は、まるで子育てママがデビューしたての特撮俳優にハマり応援し、スターへの成長を見守る…そのようなプロセスに似ているのかもしれませんね。

あの佐藤健さんや松坂桃李さんがスーパースターに成長しているのは、あのときの私の応援があったからこそ!そう思うと、うれしくなりませんか?

17Live(イチナナ)を例えるなら、そのような魅力があると言えるでしょう。

多くの人にそのような夢を与えている「M17 Entertainment」グループが、今後どのようなアプリを開発するのにも注目ですね。期待しています!