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17LIVE(イチナナ)の税金と確定申告の方法について

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17LIVE(イチナナ)でいくら稼いだら税金を払わなければいけないの?

確定申告の目的や方法がよくわからない…

17LIVE(イチナナ)で稼いだら、いつ確定申告するの?

そもそも確定申告ってなに?

あなたは今、このようにお考えですよね。

17LIVE(イチナナ)でライブ配信しギフトなどで収入を得た場合は、確定申告し税金を納めなければならないパターンがあります。

17LIVE(イチナナ)の税金と確定申告の方法について

確定申告とは、1月1日から12月月31日までに獲得した年間収入をもとに所得税を算出し、翌年3月15日までに税金を納めることを言います。

17LIVE(イチナナ)でも収入を得たら、確定申告で所得税を算出し、税金を納めなければいけません。

万が一、17LIVE(イチナナ)で収入を獲得したのにもかかわらず、確定申告を怠り税金を納めなかった場合は、脱税に問われてしまいます。

17LIVE(イチナナ)で稼いでも、税務署や17LIVE(イチナナ)から確定申告の通知等は届きません。

確定申告すべきかどうかは、自分で17LIVE(イチナナ)からの収入を管理し、確定申告対象者だった場合はみずから申告書を作成して税金を納める必要があります。

17LIVE(イチナナ)で収入を獲得したら、確定申告や税金に関してアンテナをはり、みずから情報収集しなければいけません。

17LIVE(イチナナ)の税金。確定申告しなかった場合はバレる?

確定申告が自己申告制なら、税務署にバレることはないのでは?

そのように思う方もいるかもしれませんが、残念ながらバレてしまう可能性のほうが大きいと言えるでしょう。

こちらが17LIVE(イチナナ)で稼いだことを申告しなかったとしても、税務署は17LIVE(イチナナ)運営の資金の流れを調査する可能性があります。

17LIVE(イチナナ)からライバーへ支払われた報酬も、銀行の送金履歴として残るため、確定申告や納税を怠ると脱税がバレてしまいます。

確定申告や税金を納めなかったことが税務署にバレてしまった場合は、本来納めるべき何倍もの税金を納めなければいけません。

そのようなことにならぬよう、17LIVE(イチナナ)で一定額の利益を獲得したらきちんと確定申告し、税金を納めましょう。

17LIVE(イチナナ)の税金。確定申告すべきかを判断する方法

17LIVE(イチナナ)ので確定申告し税金を納めるべきボーダーラインは、以下を超えた場合です。

  • 給与取得者【正社員・アルバイト・パートなど給料を得た人】:所得が20万円を超えたら
  • 非給与取得者【個人事業主・専業主婦・学生など給料を稼いでいない人】:所得が38万円を超えたら

ここでご注意いただきたいのは、確定申告の対象額は「収入」ではなく「所得」です。

所得とは、17LIVE(イチナナ)で儲けた金額(収入)から、経費を相殺した金額をさします。

経費とは、17LIVE(イチナナ)で稼ぐために使用した、ネット通信費・電気代・ライブ配信で着用した衣装代・イベントの交流費や交通費などをさします。

ようするに17LIVE(イチナナ)で儲けた純粋な利益を所得と言い、所得額こそが確定申告して税金を納めるべきか、それとも納めなくてもよいのかの判断基準となります。

17LIVE(イチナナ)の確定申告区分は「雑所得」。税金の計算方法

もうひとつ、17LIVE(イチナナ)の確定申告の基礎知識として覚えていただきたいのが、税金区分です。

17LIVE(イチナナ)のはじめての確定申告は「雑所得」に該当すると覚えてください。

雑所得は、稼ぐほど税金が高くなる累進課税方式を採用し、確定申告は白色申告となります。

理解を深めるためにここまでのおさらいとして、以下の例を用いて17LIVE(イチナナ)の確定申告となるのかどうか、納めるべき税金額はいくらかを算出してみましょう。

  • 専業主婦で無収入
  • 17LIVE(イチナナ)で年間300万円の収入
  • 年間経費は、電気代1万円 スマホ代1万円 ライブ配信のドレス代3万円
  • 17LIVE(イチナナ)の所得:300万円-(1万円-1万円-3万円)⁼295万円
  • 17LIVE(イチナナ)の税金:295万円×0.1-97,500円⁼197,500円

専業主婦の場合は17LIVE(イチナナ)の所得が38万円を超えたら確定申告しますが、例だと295万円の所得ですので確定申告対象となります。

17LIVE(イチナナ)の税金は所得295万円に対して発生するため、上の累進課税方式表で295万円が該当する税率1%、控除額は97,500円で計算すると、197,500円が所得税として発生します。

正式には17LIVE(イチナナ)は「雑所得の総合課税」

上ではわかりやすいように17LIVE(イチナナ)だけの所得だけで解説しましたが、正式には「雑所得の総合課税」に該当するため、雑所得以外の所得と合計した金額で確定申告を行います。

雑所得以外の所得とは、不動産所得・山林所得・譲渡所得・配当所得・利子所得・一時所得・給与所得・退職所得・事業所得をさします。

たとえば17LIVE(イチナナ)の所得が20万円、不動産を売却して100万円の所得があった場合、合計額の120万円が確定申告すべき金額になります。

2回目以降の確定申告について

17LIVE(イチナナ)に限らず、はじめての確定申告は必ず雑所得に分類されますが、2回目以降の確定申告では、「事業所得」で確定申告し、税金を納めることができます。

ただし事業所得として確定申告する場合は、前年3月15日までに税務署へ開業届を提出、税務署に「17LIVE(イチナナ)ライバーは事業」と認めてもらう必要があります。

事業所得として認められると青色申告が可能になり、課税対象額を最大65万円抑えられ税金を安くすることができます。

2年以降の確定申告や青色申告については、参考書で知識をつける、または最寄りの税務署へおたずねください。

17LIVE(イチナナ)の税金。確定申告の方法

17LIVE(イチナナ)の税金の計算方法や確定申告の基礎知識がついたところで、確定申告の方法や流れを簡単にみていきましょう。

  • 確定申告の方法1:収入と経費の帳簿付け
  • 確定申告の方法2:確定申告書を記入し提出
  • 確定申告の方法3:翌年から事業所得として青色申告する場合は、開業届を確定申告書と一緒に提出

簡単に17LIVE(イチナナ)ではじめての確定申告をする際の流れを解説しますが、わからない点は参考書で知識を身につけたり、税務署に問い合わせたりして理解を深めてください。

白色申告はそれほど難しくはありません。

会計ソフトや会計・確定申告支援の有料サービスなどを利用すると、格安で帳簿付けから確定申告書の作成までを流れに沿って進めることができるため、おすすめです。

この時点で確定申告が面倒だという場合は、有料で税理士へ依頼する方法もありますのでご検討ください。

確定申告の方法1.17LIVE(イチナナ)の収入と経費を帳簿付けする

17LIVE(イチナナ)の収入と経費を帳簿につけていきます。

画像は国税庁の白色申告ページのサンプルですので参考にしながら、1年分の17LIVE(イチナナ)の収入と経費をつけていきましょう。

勘定科目がわからない場合や、経費対象になるのかの判断基準がよくわかならない場合は、参考書や税務署へ問い合わせて確認してください。

記帳したら、帳簿・入金履歴や領収書ともに7年間保管しなければいけません。

17LIVE(イチナナ)のロイヤリティ(収入)のスクショや銀行への入金明細書、経費の領収書はきちんと保管しておきましょう。

確定申告の方法2.17LIVE(イチナナ)の収入と経費をもとに確定申告書を作成・提出

記帳した17LIVE(イチナナ)の、収入と経費の帳簿をもとに、確定申告書を転記しながら作成します。 確定申告書は2枚ですので、もれなく記入しましょう。

画像は「国税庁確定申告書作成コーナー」のものです。

作成コーナーを利用すれば流れに沿って、無料で17LIVE(イチナナ)の確定申告書を作成できます。

会計ソフトをご利用の場合も、その流れに沿って確定申告書を作成してください。

作成できたら印刷・捺印・必要書類を添付のうえ、最寄りの税務署へ3月15日までに提出しましょう。

税務署の窓口へ提出すると、その場で所得税を払うことができ、郵送やeTaxの場合は、郵送されてきますので税金を納めてください。

確定申告の方法3.17LIVE(イチナナ)の開業届も一緒に提出

来年以降17LIVE(イチナナ)で青色申告をご検討の場合は、「個人事業開業届」「所得税の青色申告承認申請書」も一緒に提出してください。

これらの書類は税務署でもらえるほか、国税庁のホームページからもダウンロードできます。

提出期限は確定申告書と同じ3月15日で、それまでに提出しなければ翌年も白色申告となります。

17LIVE(イチナナ)で確定申告すると住民税も発生する

17LIVE(イチナナ)の税金は所得税に加え、住民税も発生します。

確定申告によって、所得情報が市町村へ自動連携され、住民税の納付書も送付されてきます。

住民税は一律33万円の所得で納税対象となります。 確定申告は所得税を計算し納税するために行う確定申告ですので、住民税の納付書が送付されてくるとは夢にも思わなかった。

このような方が多いですが、17LIVE(イチナナ)で確定申告すると所得税に加え、住民税の納付書が送付されてくることを覚えておきましょう。

17LIVE(イチナナ)の税金と確定申告の方法についてまとめ

17LIVE(イチナナ)の税金と確定申告の方法を解説しました。

税金の計算も確定申告の方法も、きちんとしくみを理解すれば難しくはありません。

経費のこまかな基準の判断や理解が面倒ではあるものの、税務署へ問い合わせれば解決へ導いてもらえます。

17LIVE(イチナナ)の所得を確定申告し、きちんと税金を納めてください。