LIVE・LIVE・LIFE

17LIVE(イチナナ)など動画配信アプリに関する情報を発信しています

17LIVE(イチナナ)の税金と確定申告の方法について

>>17LIVEはアプリをダウンロードしてすぐに視聴可能♪

17ライバーの配信を視聴したい方も、17LIVEのライブ配信で人気ライバーになりたい方も、17LIVEを最短1分でダウンロードしてはじめてみよう☆

>>17LIVEのダウンロードはこちらから☆

>>Pococha LIVEはアプリをダウンロードしてすぐに視聴可能♪

17LIVE以外にもかわいい女の子やイケメンの男の子を探してみたいという方やまだ出来て新しい環境で有名ライバーになってみたいという方におすすめです☆

>>Pococha LIVEのダウンロードはこちらから☆

>>17LIVEはアプリをダウンロードしてすぐに視聴可能♪

17ライバーの配信を視聴したい方も、17LIVEのライブ配信で人気ライバーになりたい方も、17LIVEを最短1分でダウンロードしてはじめてみよう☆

>>17LIVEのダウンロードはこちらから☆

>>Pococha LIVEはアプリをダウンロードしてすぐに視聴可能♪

17LIVE以外にもかわいい女の子やイケメンの男の子を探してみたいという方やまだ出来て新しい環境で有名ライバーになってみたいという方におすすめです☆

>>Pococha LIVEのダウンロードはこちらから☆

>>17LIVEはアプリをダウンロードしてすぐに視聴可能♪

17ライバーの配信を視聴したい方も、17LIVEのライブ配信で人気ライバーになりたい方も、17LIVEを最短1分でダウンロードしてはじめてみよう☆

>>17LIVEのダウンロードはこちらから☆

>>Pococha LIVEはアプリをダウンロードしてすぐに視聴可能♪

17LIVE以外にもかわいい女の子やイケメンの男の子を探してみたいという方やまだ出来て新しい環境で有名ライバーになってみたいという方におすすめです☆

>>Pococha LIVEのダウンロードはこちらから☆

f:id:webwebweblog:20181112173426j:plain

「17Live(イチナナ)では税金がかかるの?」「17live(イチナナ)での確定申告の方法について知りたい」 あなたは今、このようにお考えですね。

「17Live(イチナナ)での稼ぎが、税金や確定申告の対象になるなんて知らなかった」 そう思う方も少なくありません。

17Live(イチナナ)をはじめたばかりの頃は、税金を支払うなんて思いもよらなかったでしょう。

実は17Live(イチナナ)で稼いだ場合は、税金や確定申告の対象になるのです! ここでは17Live(イチナナ)の税金と確定申告の方法についてご紹介していきます。

17LIVE(イチナナ)の税金と確定申告の方法について

17Live(イチナナ)で最低20万円以上稼いだら、税金を納めなければならない可能性があります。

ちなみに17Live(イチナナ)で納めなければならない税金は「所得税」と「住民税」です。

では自分の場合、いくら以上稼いだら17Live(イチナナ)の税金を納めなければならないのでしょうか。

ここでは以下の流れで、17Live(イチナナ)の税金と確定申告についてご紹介していきます。

  • 1.まずは所得の区分を把握する。はじめての確定申告の場合は「雑所得」で処理しよう
  • 2.税金は「稼いだ額」ではなく「儲け」に対してのみかかると覚えよう
  • 3.正社員・パートなどの年末調整を行っている人の所得税は20万円を超えたら
  • 4.主婦や学生など年末調整を行っていない人の所得税は38万円を超えたら
  • 5.年末調整を行わない年収2,000万円以上の人の所得税は、たった1円でも
  • 6.住民税は一律33万円を超えたら支払わなければならない

17Live(イチナナ)の税金。はじめての確定申告は雑所得で処理しよう

そのためにはまず17Live(イチナナ)の所得区分を把握する必要があります。 基本的に17Live(イチナナ)での所得は、確定申告で雑所得と処理します。

たいていの方は雑所得で問題ないでしょう。 一方、事業として17Live(イチナナ)を利用している場合は、事業所得として処理します。

事業所得は雑所得よりも税負担が軽くなるメリットがあります。

タレントして活動し、高収入を得ている17Live(イチナナ)ライバーは、事業所得でも可能でしょう。

ただ事業所得として認めてもらうためには、前年の3月15日までに営業開始届け、または青色申告手続きをすませておく必要があります。

よって初年度の17Live(イチナナ)の確定申告は、相当準備周到な方でない限り雑所得での処理となります。心得ておきましょう。

17Live(イチナナ)の税金は「儲け」に対してかかると心得よう

確定申告や税金の対象となるのは、17Live(イチナナ)での「儲け」「利益」分に対してです。

17Live(イチナナ)で稼いだ金額すべてが税金の対象になるのではありません。 儲けとは、17Live(イチナナ)で稼いだ金額から経費を差し引いた金額です。

17Live(イチナナ)の経費として例えられるものは、スマホ代や通信費・電気代・衣装などでしょう。

確定申告書などでは、17Live(イチナナ)で稼いだ金額すべてを「収入」と言い、儲けを「所得」と言います。

収入と所得は混同しがちですので、ふたつの違いをしっかり覚えておきましょう。

【17Live/イチナナの所得額】収入(17Live/イチナナで稼いだ額)-経費=所得

(17Live/イチナナでの儲け) ちなみに17Live(イチナナ)の経費のレシートや領収書が確定申告で必要になるので、しっかり整理して保管しておきましょう。

17Live(イチナナ)の税金【所得税】正社員・パートなどは20万円を超えたら

正社員・パートやアルバイトなど…給料を稼いで年末調整を行っている人は、17Live(イチナナ)の所得が20万円を超えた場合、確定申告し税金を納めなければなりません。

ようするに年末調整している人で20万円を超える金額を稼いだ場合は、17Live(イチナナ)での儲けに対して税金を納めなければならないのです。

「20万円を超える」とは200,001円からをさします。よって20万円ぴったりの場合は17Live(イチナナ)での納税義務が発生しません。

17Live(イチナナ)の税金【所得税】主婦・学生などは38万円を超えたら

逆に主婦や学生など、扶養親族で年末調整していない人は、17Live(イチナナ)での所得が38万円を超えた場合に確定申告し、税金を納める必要があります。

17Live(イチナナ)だけでなく、他で稼いだインターネットビジネス所得などがある場合も同様でしょう。

他のネット所得と、17Live(イチナナ)の所得との合計金額が38万円を超えた場合に確定申告し、税金を納める必要があります。

17Live(イチナナ)の税金【所得税】年収2,000万円以上の人は1円でも稼いだら

年収2,000万円以上の人は、年末調整を行いません。その代わりに自分で確定申告を行い、税金を納めます。

もし2,000万円以上の高収入の人が17Live(イチナナ)で1円でも稼いだら、確定申告して税金を納めなければなりません。

税金は、お金持ち優先で支払ってもらうようにできているため、高所得者の場合17Live(イチナナ)で1円でも稼いでしまったら税金を納めなければならないのです。

17Live(イチナナ)の税金【住民税】一律33万円を超えたら

つづいて17Live(イチナナ)の住民税についてです。 住民税は、一律33万円を超えた場合に納めなければなりません。

17Live(イチナナ)に限らず税金や確定申告のことになると、多くの方の心が所得税に傾きがちです。

住民税の存在に気付かない方も少なくありません。 しかし所得税納税が20万円または38万円であるのに対し、住民税は33万円ですので、 控除額33万円である住民税は、17Live(イチナナ)での年間所得33万円以下の場合、収める必要がないと覚えておきましょう。

17Live(イチナナ)でそれ以上稼いでしまった場合は、以下の通りになります。

住民税はお住まいの地域によって異なります。 さらに住民税は「所得割」と「均等割」に分かれていて、納税のボーダーラインが少々複雑です。

住民税の所得割

所得割は、年間所得が35万円以下の場合かかりません。

全国的に同じ基準です。 扶養家族がいる場合は、35万円×(扶養の人数+1)+32万円分が課税限度額になり、大幅に優遇されます。

もし35万円を超えた場合(扶養家族がいる場合は上を参照)は、所得の住民税率10%を乗じた金額を納めなければなりません。

【所得割の納税額】 所得金額-所得控除額×10%−税額控除額=所得割の税金

住民税の均等割

均等割は、お住まいの地域ごとに異なり年間所得28万円から35万円までの場合かからない、と定められています。

もし28万円から35万円を超えた場合は、地域ごとに定められた一律額が納税額となります。

目安としては5,000円前後でしょう。 住民税と一言で言っても所得割と均等割があり、ふたつの課税限度額や納税額は異なります。

17Live(イチナナ)で33万円を超え、なおかつ所得割または均等割の課税限度額を超えた場合に納税義務が発生します。

ふたつを合計した金額を17Live(イチナナ)の住民税として納めなければなりません。心得ておきましょう。

17Live(イチナナ)で1円でも稼いだら確定申告しなければなりません

上でご紹介してきた通り、17Live(イチナナ)での税金を払わなければならないボーダーラインは決まっています ただ納税対象者ではないものの、1円でも稼いでしまった場合は、確定申告しなければなりません。

現実、納税対象者でもないのに確定申告を行っている人は少ないのが現状ですが、義務ですので覚えておきましょう。

17LIVE(イチナナ)の税金と確定申告の方法についてまとめ

17live(イチナナ)の税金と確定申告の方法についてまとめました。 税金や確定申告などを意識せず、17Live(イチナナ)を始めた方は多いと思います。

しかし納税しなければならなかったことを知らずに、怠って見つかってしまった場合は、15%アップした税金を支払わなければなりません。

「ネット収入だし見つからなければいいや」と思っている方もいるでしょう。

しかし国税庁では電子商取引専門調査チームが巡回しているので油断できないのが現状です。

口コミでも、17Live(イチナナ)やっている人はちゃんと税金払っているのかな、という声も聞かれるようになりました。

17Live(イチナナ)で20万円以上稼いだ場合は、しっかりと確定申告して税金を納めましょう。